プラスチック燃料発電

令和2年度 道外からの循環資源の利用に関する事項について

1.道外からの循環資源利用に関する事項 令和2年度(令和2年4月~令和3年3月)

1) 残さ発生率について

基準値:概ね10%以下

実績:残さ発生率(%)= 21,425 - 11,198

×100 = 6.9(%)

148,899

※ただし、排ガス対策等のための添加剤等は除く
(北海道循環型社会形成の推進に関する条例施行規則に準じて算出)

1:施設から搬出された残さ量(ばいじん及び燃え殻) 21,425t/年
2:施設投入量(燃料使用量) 148,899t/年
3:排ガス対策等のための添加剤等(消石灰・活性炭等) 11,198t/年

2) 道外からのプラスチック燃料搬入量について

  道外 道内 合計
年間搬入量 97,975t 23,465t 121,440t

年間使用量 : 148,899t/年
年度末在庫 :  65,326t

3) 発電効率について

基準値:20%以上
実績:令和2年度 発電効率(%)  20.8(%)

2.その他の事項

令和2年度 ボイラー稼働状況

区分 令和元年度
1号 稼動日数(日) 261
稼動時間(h) 6,261
2号 稼動日数(日) 279
稼動時間(h)

6,695

 

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